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医療保障を考えるときの4つのポイント

医療保障を考える時の4つのポイント
日常生活で、健康な方であっても病気やケガで入院するリスクは少なくともありますよね?
ケガや病気になったときに心配になるのが、身体的なことや金銭的なことです。
入院中でもマンションの家賃やローン、生活費、社会保険料など普段の生活と変わらない支出があります。
働き方やライフスタイルに応じた医療保険を設計していくことが何よりも大切です。そして、お客さま自身が自由に設計することができます。

1.どんなときに給付金を受け取れるのか?

医療保険は、基本的に入院されたときの費用をカバーする保険です。 病気やケガで入院や手術を受けたときに給付金を受け取ることができます。 そして、各保険会社の商品によって付けることのできる特約(オプション)は様々です。 例えば、「がん診断給付金特約」は、がんと診断されると一時金が給付される特約や健康保険対象外の先進医療費をカバーする先進医療特約などがあります。

災害入院給付金 災害や事故によるケガで180日以内に入院したときに受け取れます。
疾病入院給付金 病気で入院したときに受け取れます。
手術給付金   手術を受けたとき、手術給付金を受け取れます。

2.給付金をいくら受け取れるのか?

1日あたりの給付金を選ぶとき、5000円か10000円プランで設定されている広告がほとんどです。
実際は、3000円から数万円まで1000円単位で加入することが可能です。ご存知でしたか?
ご加入の社会保険の制度を確認しながら、給付金を設定してください。
そして、入院何日目から給付金を受け取ることができるのかも注意してください。

医療保障はそれほど必要ではないけど、先進医療の費用が必要な場合は、1日の給付金を3000円に設定をして、先進医療の特約を付ければ、安い保険料で加入することも可能です。医療保険を上手に活用してください。

3.いつまで保障されるのか?

保障の期間も、5年間・10年間・60歳まで・70歳まで・一生涯(終身)など、ご自身のライフプランに合ったものを選ぶことができます。
老後にも備えておきたい場合は、一生涯を保障する「終身」の選択も可能です。
しかし、終身型にもデメリットがあります。将来、医療制度やインフレにより貨幣価値の変化があると、30年後、40年後には保障の価値が減少してしまいます。
また、子供が独立するまでの間だけ備えておくことも可能です。
貯蓄と併せてプランニングすることが大切です。

保険料の負担は払い込み可能な金額か?

保険料は、今だけではなく、将来も払い込み可能な金額なのか?
保険期間によって保険料を負担する金額も異なります。
一生涯を保障する終身型にするのか、期間を定める定期型にするのか。
終身型でも一生涯かけて保険料を払い続けるのか、60歳や65歳までに払い込みを済ませてしますのか。

資産形成がすすんでいない場合は、医療保険での保障準備をすることをおすすめします。
経済的に余裕がある人や会社の福利厚生の保障が十分であれば、医療保険の有無を検討してください。


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