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《知ってますか?》今と昔のがんの違い

今と昔でこんなに変わった「がん」

保険に役立つ豆知識、今回は「今と昔のがんの違い」について

医療の進歩、早期発見…今と昔でがんを取り巻く環境は激変しています。
がんの常識は変わっています。

医療技術の進歩により、昔は不治の病いといわれていた「がん」も早期に発見すれば治せる時代になりました。がんを取り巻く環境は今と昔では大きく変わってます。今のがん事情を考えてみましょう。

関連記事 がんの10年生存率が改善【お知らせ】

参考資料 がんの違い【オリックス生命保険】

 

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昔はがんって「不治の病」だったよなぁ。 

今は【 治療 】で治る時代に!

早期に発見するほど治る可能性が高まり、全がんの5年生存率は年々改善しています。「全がん協議がん生存率全部位」の統計によれば、2003年と2008年で過去5年の相対生存率を比較してみると65.8%から69.0%へと改善が見られます。5年生存率を比較

昔はがんって「悪化して見つかる」って思ってたなぁ。 

今は【 検診 】で見つかる時代に!

がん検診などで見つかるがんが増えてます。人間ドックで発見したがん人数は増加傾向にあります。 また検査技術の進歩で、早期発見が可能になり治療成績も改善しています。(公益社団法人日本人間ドック協会「人間ドックの現況2015」より)人間ドックの現況2015

昔はがんって「医者が治療を選ぶ」って思ってたなぁ。 

今は【 患者 】が治療を選ぶ時代に!

医療技術の進歩により治療の選択肢も広がっています。「先進医療」〜一定の治療効果と安全性を国が認定している最先端の医療です。平成29年3月1日現在、先進医療Aとして40種類、先進医療Bとして69種類が認定されています。報告と実績に基づき将来の保険導入のための評価を行っており、その内容は定期的に見直されています。先端医療いくらかかる?

がんにかかったときの治療の選択肢を増やすには最新情報の収集と、費用への備えが必要です。

早期発見をしてがんを発見できても、治療に専念できることが大切です。治療方法を先進医療を含めて幅広く選択するには、治療費は避けて通れません。今一度、ご自身のがん保険を見直していただき、未来への安心を手に入れてください。

確認のポイント:1
がん治療は通院による治療が増えています。
入院だけでなく通院での補償が充分か確認しておきましょう。

確認のポイント:2
先進医療への対応
古い保険のままになっていませんか?最新の治療を選択できるように「先進医療特約」などのオプションの付加を検討しましょう。

確認のポイント:3
長期療養への対応
がんは治る時代です。5年生存率が半数を超える今、長期療養をささえる収入補償も検討されてはどうでしょうか?

今回は「今と昔のがんの違い」についてご案内しました。
時代とともにがんを取り巻く環境は大きく変わっています。また保険もそれに対応して変化しています。
ご契約の保険について見直したり、相談したいとお考えの際は、是非ライフエッジまでご依頼ください。

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