昨年来のマイナス金利政策の影響などで2017年4月より、各社生命保険料が値上げになる傾向がありました。
加えて今年は、保険会社が保険料を決めるもととなる「標準死亡率」が11年ぶりに下がります。

死亡率が下がる、ということは簡単に言えば「長寿社会になる」ということです。

長寿化による医療や介護の長期化リスクから、がん保険や医療保険、介護保険などの値上げが予想されています。
反して死亡率の低下により、掛け捨ての死亡保険(定期もの、収入保障保険など)は値下げの可能性があります。

ただし、単純な保険料の安さよりも、自分と家族に最適な保障内容であるかが大事。
2月は家族のライフプランを見直す良い機会ですので、是非一度ご相談ください。

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事故にあっても、事故を起こしても安心な補償を早めに備えておきましょう。